| 1 | ランスオブカオス | 92 | S | 勢いのある4歳馬で吉村騎手との相性が抜群です。斤量は増えましたが前走の勝ちっぷりが良くここでも主役候補です。 |
| 2 | キョウエイブリッサ | 62 | B | 複勝率の高い酒井騎手が騎乗しますが馬体重の大幅な増加が懸念材料です。前走からの上積みがあれば入着の可能性があります。 |
| 3 | キープカルム | 88 | A | 坂井騎手の高い偏差値と安定した成績が魅力です。57.5キロの重い荷物を背負いますが実力的に上位進出は濃厚です。 |
| 4 | マサノカナリア | 55 | C | 52キロという非常に軽い斤量は魅力ですが長期の休み明けが響きそうです。まずは無事に回ってくることが先決でしょう。 |
| 5 | コレペティトール | 68 | B | 障害レースからの復帰となりますが平地での実績は侮れません。中竹厩舎の2頭出しの1頭として不気味な存在です。 |
| 6 | ヤンキーバローズ | 72 | B | 岩田望来騎手とのコンビで巻き返しを狙います。前走は着順を落としましたが展開一つで上位に食い込める力は持っています。 |
| 7 | マテンロウオリオン | 65 | B | ベテラン横山典弘騎手の手綱捌きに期待がかかります。近走は苦戦していますがブリンカーの効果で集中力が増せば一変も。 |
| 8 | ヤマニンサンパ | 84 | A | 亀田騎手の地元成績が非常に高く一発の魅力を秘めています。リステッド競走を勝った勢いもありハンデも手頃な設定です。 |
| 9 | トロヴァトーレ | 75 | B | 58.5キロのトップハンデは能力の証ですが楽な条件ではありません。ハマーハンセン騎手がどう導くかが鍵となります。 |
| 10 | ショウナンアデイブ | 58 | C | 池添騎手の勝負強さは認めますが近走の二桁着順続きは不安要素です。ブリンカー着用での変わり身を待つ形になります。 |
| 11 | ファーヴェント | 78 | B | 松山騎手とのコンビで3勝クラスを勝ち上がった舞台に戻ります。56キロの斤量なら十分に通用するだけの地力があります。 |
| 12 | ホウオウラスカーズ | 64 | B | 牝馬ながら54キロは手頃な印象です。木幡巧也騎手とのコンビも長く自分の形に持ち込めれば粘り込みも可能です。 |
| 13 | ガイアメンテ | 86 | A | 北村友一騎手への乗り替わりで新味を期待します。前走の勝ち方が力強く55キロという斤量も恵まれた感があります。 |
| 14 | シンフォーエバー | 60 | C | 団野騎手の勢いはありますが近走の大敗が気になります。先行力を活かしてどこまで踏ん張れるかがポイントになります。 |
| 15 | ブエナオンダ | 95 | S | 川田騎手の驚異的な複勝率が最大の強みです。安定感抜群の実績を誇り56.5キロなら勝ち負けが義務付けられた一戦です。 |
| 16 | クルゼイロドスル | 70 | B | レジェンド武豊騎手の騎乗で注目が集まります。休み明けの馬体重増をどう捉えるかですが底力は持っている一頭です。 |
| 17 | ラケマーダ | 66 | B | 若手の高杉騎手が積極的な競馬を見せてくれそうです。重賞の壁は高いかもしれませんが斤量を活かした立ち回りに期待です。 |
| 18 | エアファンディタ | 82 | A | 藤岡佑介騎手を背に前走の勝利から連勝を狙います。9歳という年齢を感じさせない活力があり京都の舞台も得意としています。 |