| 9 | エラン | 92 | S | 横山武騎手との相性が抜群で、前走も僅差の2着と能力を示しました。安定感はメンバー中随一です。 |
| 4 | マイユニバース | 90 | S | 菊花賞以来ですが、横山典騎手とのコンビは強力。自己条件に戻れば能力は一枚上手と判断しました。 |
| 17 | オールセインツ | 88 | A | 戸崎騎手という高い偏差値を持つ鞍上を確保。近走の足踏みを解消できるだけの地力を秘めています。 |
| 14 | スパークリシャール | 86 | A | 前走3着と健闘。吉田豊騎手が馬の特性を理解しており、今回も大崩れしない安定した走りが期待できます。 |
| 2 | バレンタインガール | 84 | A | 前走勝利の勢いがあり、56キロの斤量も有利。内田騎手とのコンビ継続で上位争いが十分に可能です。 |
| 13 | アスクナイスショー | 82 | A | 田辺騎手への乗り替わりがプラス。中山の実績もあり、休み明けでもこの得点にふさわしい実力馬です。 |
| 15 | ナイトインロンドン | 80 | B | 佐々木騎手への乗り替わり。18週の休み明けですが、中山のタフなコースはこの馬のスタミナに向きます。 |
| 1 | ロードオールライト | 68 | B | 菅原明騎手との新コンビ。過去の同条件での実績は評価できますが、前走の負けからの回復具合が焦点です。 |
| 16 | イケイケドンドン | 65 | B | 大野騎手との安定したコンビ。前走6着と大負けしておらず、展開ひとつで掲示板以上の可能性があります。 |
| 7 | ルカランフィースト | 62 | B | 19週の休み明けが鍵。地力はありますが、まずは復帰戦の内容を見守るのが妥当な判断といえるでしょう。 |
| 6 | モズマーヴェリック | 58 | B | 連闘に近い日程ですが、三浦騎手継続は好材料。中山適性を活かしてどこまで粘り込めるかに注目です。 |
| 12 | ピンクジン | 55 | B | 連闘での参戦。56キロの斤量で先行力を活かしたいところですが、相手関係を考えると踏ん張りが必要です。 |
| 11 | マイネルラウレア | 50 | B | 2年以上の長期休養明け。かつての素質は認めますが、まずは無事に完走することが第一の目標となります。 |
| 3 | グロッシェン | 45 | C | 近走はダートがメイン。久々の芝でこのメンバー相手にどこまで対応できるか、未知数な部分が多いです。 |
| 10 | メイテソーロ | 44 | C | 1週間という極めて短い間隔。近走の内容からも、このクラスで上位に食い込むのは容易ではありません。 |
| 5 | コスモサガルマータ | 42 | C | 間隔が詰まっており、前走も大敗。全体的な成績の波が激しく、今回は控えめな評価にならざるを得ません。 |
| 8 | マイネルブリックス | 40 | C | 二桁着順が続いており、状態の上向きが感じられません。松岡騎手が乗りますが、苦戦が予想されます。 |