こんにちわ~
アイラオンライン『初心者ガイド』日記 8日目いきますね~。
今日は、ポルテ城にいる『スミス』さんの『S』『LV5』『ポルテ城の教官たち』クエスト
からはじめます!
スミスさんはポルテ城のこの位置にいます。
『サンタ』
「こんにちわ~スミスさん!」
『スミス』
「そうだ、『ポルテ城』の教官さんたちには挨拶を済ませたか?
『ポルテ城』の教官たちは、かつて帝国首都の教官だった
人達だから、凄い実力者揃いだぞ。
一度会って、色々教えてもらうがいい。」
『サンタ』
「その方達は、どちらに居られますか?」
『S』『LV5』ポルテ城の教官たちクエストを受諾しました。
『報酬』
経験値 93
名声 1
『詳細』
スミスがポルテ城の教官たちを紹介してくれました。
まずは見習いのアナキンを訪ねてみましょう。
『進行1』
アナキンと話す
『スミス』
「まずは、『ポルテ城』で修行している『見習いアナキン』を訪ねてみなさい。
そこには、他の教官達もいるはずだよ。」
『サンタ』
「わかりました! ご紹介ありがとうございます~。」
見習いアナキンの位置を地図で確認します。
『サンタ』
「アナキンさん、はじめまして!」
『見習いアナキン』
「こんにちは。
私は『ポルテ城』で修行中の『見習いアナキン』です。
ここには、どのようなご用件で参られたのでしょうか?」
『サンタ』
「スミスさんから、教官たちを紹介してもらったのでご挨拶に~」
『見習いアナキン』
「あ!教官たちですか?
『ポルテ城』は、昔帝国の首都だったということもあって
素晴らしい教官たちがおられます。
魔法スキルを担当される『魔法教官』は、あそこに見える建物の前に
おられます。
私に遠距離攻撃スキルを教えて下さる『射撃術教官』は、いつもの用に
砲台の前で修行しておられます。
う~ん・・・『片手武器術教官』と『両手武器術教官』は・・・どこだったかな・・・。
あ!思い出しました!!
後方に見える修練上におられます。
近距離攻撃スキルに関してはあの方々に並ぶものはおられません。
さあ、学びたいスキルについて教官たちに存分に聞いてみて下さい!
私はまだ見習いで知ってることは全くと言ってよいほどないですよ。
ははは・・・。」
『サンタ』
「ありがとう! それでは伺ってみますね。」
これで、『S』『LV5』ポルテ城の教官たちクエストは完了です。
次は、もう一度スミスさんの『S』『LV6』しつこいモルモットクエストを受けてみます。
『スミス』
「『モルモット』たちが相変わらず暴れていやがる。
まったく、諦めるという言葉を知らないしつこいやつらだ!
手数を煩わせてすまないが、『モルモット』たちを黙らせてきてくれないか?」
『サンタ』
「お任せください!閣下!!」
『S』『LV6』しつこいモルモットクエスト受諾です。
『報酬』
経験値 800
名声 1
『詳細』
スミスはしつこく出没するモルモットのせいで頭が痛いようです。
ポルテ草原に出没するウッドモルモットキャッチャーとウッドモルモットマイナーを
2匹づつ退治して、スミスに報告しましょう。
『進行1』
ウッドモルモットキャッチャーの退治2匹
『進行2』
ウッドモルモットマイナーの退治2匹
『進行3』
スミスに報告
『スミス』
「ポルテ城南の『ポルテ草原』へ向かえば、『ウッドモルモットキャッチャー』と
『ウッドモルモットマイナー』がいるはずだ。
あいつらを2匹づつ退治してきてくれ。」
『サンタ』
「では、いってまいります!」
ポルテ草原を10分くらい探して・・・やっと見つけました!
標的発見です!
地図で説明すると、この辺りにいました。
でわでわ・・・退治開始です!!
ファイアーボールで誘き寄せて・・・近づいた敵は剣で叩き斬ります!
15分位戦って・・・ウッドモルモットキャッチャーとマイナー2匹づつ討伐完了しました。
それでは、スミス閣下にご報告に戻ります。
『サンタ』
「ただいま、帰還しました~」
『スミス』
「お疲れ様!
サンタ、かなりの腕前だったな!
これからも力を貸して欲しい時はどんどん呼ばせてもらうぞ!!
ありがとうな!」
『サンタ』
「力になれることがあれば、いつでもお呼びください閣下!」
これで、『S』『LV6』しつこいモルモットクエストは完了です。
本日の冒険は、ここまでにしますね~。
お疲れ様でした!
またね~ノシ
つづく・・・。